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西本喜美子さんは歳を楽しく重ねるお手本。

今日5月22日は、

世界が注目する自撮りのきみちゃんこと

アマチュアカメラマン

西本喜美子さんの91回目のお誕生日!

めでたーい、めでたーい(^O^)

今日は喜美子さんと仲良しの人達が

集まってお誕生日会でした!

91歳おめでとうケーキ。

喜美子さんはこっそり

ロウソクをひっくり返して19歳にする。笑

喜美子さんはとにかく、喜びの表現が豊富です。

だから、喜美子さんが嬉しいとみんなも

嬉しいのです。

そして、みんなで撮る写真にも

喜美子さんのこだわりが。

まずは普通に一枚。

喜美子さんのトリミング指導が入って

こうなります。

喜美子さんの周りはみんな笑顔!

喜美子さんを見ていると、

素敵に歳を重ねるコツは

積極的に

自分の人生を楽しむことだと確信します。

大好きな喜美子さん、

どうかどうか、楽しく長生きを💓

Comments

  1. 佐藤 喜久枝 より:

    今日は赤十字同方会に講演に来ていただきありがとうございました。私は美香ちゃんと同級生になりますが、可愛すぎてびっくり‼️です。真ん中でキラキラした美香ちゃんが見られて、今日は幸せでした。
    私は今日のお話をとても楽しみにしていました。
    何故かと言うと、人に伝える事の難しさに悩んで
    いるからです。
    私は11年前に、臨月で死産をし、命の奇跡を実感しました。悲しみや申しわけなさは何年たっても消えません。そして5年前に乳癌になり、乳房を全摘しました。お話にもあった通り、ショックの一言では表せない経験でした。でも、その瞬間からいつも全く気にしていなかった草や木がキラキラと、愛おしく見えたり、今この瞬間がとても大事に思えるようになりました。治療はつらかったけど、職場のスタッフが、「待ってます!だけど、しっかり療養して下さい」と言ってくれてその言葉に救われて治療も頑張れました。病気になったのは辛かったけど、得るものの方が多かったなと思ってます。人はいつどうなるかわからないから、毎日を丁寧に精一杯生きていきたいと思ってます。KOーKOさんの気持ちに共感しました。私は自分の病気の事を病棟のスタッフの一部の人にしか伝えていません。患者さんの思いを体験したものとして患者の気持ちや、看護の仕事の魅力を伝えられたら、スタッフの看護のチカラがあがるのではないかと思っていますが、どう伝えて
    いいのか悩んでいます。
    忙しい中長々とすみません。
    何かアドバイスがあればお願いいたします。
    今後のご活躍楽しみにしています。
    暑くなりましたので、ご自愛くださいませ。

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